オスグッド病は成長痛といわれ、『成長が止まるまで治らない』
と言われていますが、そうではありません。
オスグッド病になっているときは
体のバランスがズレているとき。
姿勢が悪くなっているとき、
背骨骨盤に歪みがあるとき。
そして、骨が歪んでしまったまま
成長している証拠です。
骨が歪んでしまったまま成長してしまうと、
さらに姿勢が悪くなってしまい
若いうちから、猫背になり、
さらには椎間板ヘルニアになってしまいます。
また、膝に水が溜まりやすくなります。
そしてなんといっても、
成長を妨げてしまう。
どういうことかというと・・・
身長が伸びようとしているのに
それを押さえつけてしまっている。
骨が伸びてくれなくなってしまう。
背が低くなってしまう。
ですので、成長痛は早く治療しないと体の成長の妨げになります。
体のバランス正しく治し、骨が成長しやすい状態を作ることで
オスグッド病や成長痛の痛みは解消されます。
成長痛や、オスグッド病でお悩みの患者様がいましたら
むさし整骨院までお越しください。







